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【せっかくグルメ】『みなと食堂』さんのひらめ漬丼食べてみたい!【青森県八戸市】

グルメ
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今回は青森県八戸市にある『みなと食堂』さんのと近隣の情報を紹介させていただきます。

耳にするのが八戸に旅行に来たらまず外せないと言われているような名店です。

2001年に開業されたらしく、お店の外観はレトロ感がある、落ち着いた雰囲気です。

店内も落ち着いた雰囲気でコロナの対策もバッチリです。

最初に注意事項ですが、人気のお店と言う事なので、早朝6時開店ですが5時半に来ても10人くらいの並びがあるそうです。休日よりも平日の方が並びが少ないらしいです。

八戸と言えば美味しい魚介類と言われますが、その中でも『みなと食堂』さんが別格と言われています。

第1回全国丼グランプリ 海鮮丼部門1位を獲得した経緯もあり、本物のお店と言えるようです。

八戸と言えば「せんべい汁」と言われるほどです。

メニュー

平目漬丼   1050円

平目漬丼+せんべい汁  1350円

平目とマグロの漬丼  1050円

平目とえんがわ半々漬丼 1350円

漁師の漬け丼   1850円

漁師の漬け丼は限定7食です。

これだけではなく他にもメニューはあります。

店舗情報

店名    みなと食堂

住所    青森県八戸市大字湊町字久保45-1

電話番号  0178-35-2295

営業時間  6時~15時

定休日   日曜

駐車場  あり 

※駐車場はお店のお隣、吉田金物店駐車場2、6、7の番号が【みなと食堂】の駐車場になります。満車の場合は近隣にも有料駐車場があるのでそちらを探して見て下さい。

口コミ

このキラキラ感!おいしそうですよね!

平目とえんがわの半々漬丼。えんがわ好きにはたまらない一品ですね。

八戸と言えば

【館鼻岸壁朝市】

まずは読み方から。素直に「たてはながんぺき」と読むみたいです。

素直でない私はなんて読むのかわかりませんでした^^;

青森県八戸市の八戸漁港(館鼻漁港)で3月から12月の毎週日曜の朝に開催されている朝市です。

八戸漁港(舘鼻漁港)で3月から12月までの毎週日曜日の朝に開催される朝市になります。

朝市と聞くだけで楽しそうですよね。

日曜日の朝とスケジュールで決まった日に出現する「街」とまで言われてる朝市。

ここは本当にオススメ。

全長約800メートルにわたって300店程のお店が立ち並び、毎週数万人もの人出を誇る、青森県内・東北はもちろんのこと、国内でも最大級の朝市です。

日曜朝が来ると、いつもは何もない岸壁に全長約800mに渡り300店程が立ち並びます。

舘鼻漁港自慢のイカやサバ、干物の海産物、地元野菜や果物、手作り雑貨から総菜などもあり、なんでも揃うといった印象です。

食品だけではなく刃物や骨とう品なども並んでいるそうです。

国内でも最大級の朝市で毎週数万人が足を運び大きな賑わいとなっています。

またご当地キャラ?もいるらしく、「イカドン」と言います。

イカドンパパとイカドンママとイカドン長女がいるらしいですw

そもそも朝市がカオス過ぎて見つけるのも困難みたいです。

3歳以下の子どもにはだいたい泣かれるってイカドンがツイートしていたのも面白かったですw

せんべい汁

八戸で有名な郷土料理。八戸周辺で江戸時代に生まれたそうです。

南部煎餅の中でも専用に焼き上げたかやき煎餅と、ゴボウ、キノコ、ネギなどを醤油味で煮立てた汁物や鍋料理の事らしいです。味噌や塩ベースもあるみたいです。

【みなと食堂】さんでも400円で販売されていましたね。

八戸に来ると色んなお店に「せんべい汁」があるみたいなので、食べ歩きみたいな事もできそうですよね。

まとめ

行列店の『みなと食堂』さんですが、まずここは行きたいですよね。

出来れば早朝が並び少なくて良いらしいですが、朝から丼物入らないなーって人は館鼻岸壁朝市に行ってから『みなと食堂』さんに行くコースもありますね。

ただ並びがありますが・・・

同時に八戸の郷土料理のせんべい汁もいただきたいものです。

日本でも最大級の館鼻岸壁朝市は是非行ってみたくはあります。ただ早起きがなぁ・・・

八戸に来る際はまず早起きか、どこかで泊まって早起きするしかなさそうですね。

何にしても新鮮な魚介類がいただけそうな八戸に足を運んでみて下さい。

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